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本棚をデータベースにしよう計画
本を読んだままにしておくのはもったいない!ということで、本をできるだけ有効活用するためのブログです。データーベースとしての本棚にがテーマです。
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2009
01/28
Wed
06:24:40
高杉 良
Category【 著者データ 】
■高杉 良 (たかすぎ りょう)
◆プロフィール(ウィキペディアより)
東京都出身。子供の頃から病弱で入退院を
繰り返しながら、グリム兄弟やアンデルセン
の童話に没頭し童話作家を志したこともある。
その後、早稲田大学文学部を卒業し業界紙の
『石油化学新聞』に入社、編集長まで務める。
業界紙に務めている時に急性肝炎で入院し、
会社に対して負い目を感じたことに加え、小学
校からの友人だった大竹堅固(当時日本経済
新聞記者)から小説を書くことを薦められて、
作家として身を立てることを決意した。
1975年に「虚構の城」で作家デビュー。余りに
リアリティーのあるストーリー展開だったために、
モデルとなった出光興産の社員による内部告
発ではないかと噂されるほど反響が大きかっ
た。その後もサラリーマンの立場に立って数々
の経済小説を著す。
◆主な著書
『虚構の城 』
(講談社)
『明日はわが身』
(新潮社 )
『社長解任』
(集英社)
『大逆転!―小説三菱・第一銀行合併事件 』
(講談社文庫1983年)
『懲戒解雇 』
(徳間書店)
『対決 』
(新潮社)
『生命燃ゆ』
(新潮社)
『大脱走(スピンアウト) 』
(徳間書店)
『覇権への疾走―ドキュメント・ノベル日産自動車』
(講談社)
『労働貴族』
(講談社)
『王国の崩壊』
(新潮社)
『広報室沈黙す〈上〉』
(講談社)
『広報室沈黙す〈下〉』
(講談社)
『銀行人事部』
(徳間文庫)
『小説 会社再建―太陽を、つかむ男』
(集英社)
『いのちの風』
(新潮社)
『管理職降格 』
(新潮社 )
『炎の経営者〈上〉』
(講談社文庫)
『炎の経営者〈下〉』
(講談社文庫)
『闘う経営者』
(講談社)
『辞令』(集英社、1988年)
『『小説 巨大証券』(講談社、1990年)(講談社文庫、1991年)
『小説 新 巨大証券(上・下)』(講談社、1995年)(講談社文庫、1997年)
『燃ゆるとき』(実業之日本社、1990年)(新潮社(文庫化)、1993年)
『ザ エクセレント カンパニー』(毎日新聞社、2003年)(角川文庫、2005年)
『その人事に異議あり』(集英社、1991年)(講談社文庫、1993年)
『男の決断』(立花書房、1992年)(新潮文庫、1995年)
『濁流−組織悪に抗した男たち』(朝日新聞社、1993年)
『首魁の宴』(講談社、1998年)
『烈風−小説通産省』(講談社 1995年)
『挑戦つきることなし』(徳間書店、1995年)(講談社文庫、2000年)
『組織に埋れず』(講談社、1996年)
『金融腐蝕列島』(角川書店、1997年)
『呪縛−金融腐蝕列島2(上・中・下)』(角川書店、1998年-1999年)
『再生−続・金融腐蝕列島(上・下)』(角川書店、2000年)
『混沌−新・金融腐蝕列島(上・下)』(角川書店、2004年)
『勇気凛々』(角川書店、1998年)(角川文庫、2000年)
『青年社長(上・下)』(ダイヤモンド社、1999年)
『銀行大統合−ドキュメント・ノベル「みずほフィナンシャルグループ」』(講談社、2001年)(講談社文庫、2004年)
『小説・ザ・外資』(光文社、2002年)
『不撓不屈』(新潮社、2002年)
『小説ザ・ゼネコン』(ダイヤモンド社、2003年)
『乱気流−小説・巨大経済新聞(上・下)』(講談社、2004年)
『腐食生保』(新潮社、2006年)
『挑戦 巨大外資(上・下)』(小学館、2007年)
『亡国から再生へ』(光文社、2007年)
◆既読
『挑戦つきることなし―小説ヤマト運輸 』
◆プロフィール(ウィキペディアより)
東京都出身。子供の頃から病弱で入退院を
繰り返しながら、グリム兄弟やアンデルセン
の童話に没頭し童話作家を志したこともある。
その後、早稲田大学文学部を卒業し業界紙の
『石油化学新聞』に入社、編集長まで務める。
業界紙に務めている時に急性肝炎で入院し、
会社に対して負い目を感じたことに加え、小学
校からの友人だった大竹堅固(当時日本経済
新聞記者)から小説を書くことを薦められて、
作家として身を立てることを決意した。
1975年に「虚構の城」で作家デビュー。余りに
リアリティーのあるストーリー展開だったために、
モデルとなった出光興産の社員による内部告
発ではないかと噂されるほど反響が大きかっ
た。その後もサラリーマンの立場に立って数々
の経済小説を著す。
◆主な著書
『虚構の城 』
『明日はわが身』
『社長解任』
『大逆転!―小説三菱・第一銀行合併事件 』
『懲戒解雇 』
『対決 』
『生命燃ゆ』
『大脱走(スピンアウト) 』
『覇権への疾走―ドキュメント・ノベル日産自動車』
『労働貴族』
『王国の崩壊』
『広報室沈黙す〈上〉』
『広報室沈黙す〈下〉』
『銀行人事部』
『小説 会社再建―太陽を、つかむ男』
『いのちの風』
『管理職降格 』
『炎の経営者〈上〉』
『炎の経営者〈下〉』
『闘う経営者』
『辞令』(集英社、1988年)
『『小説 巨大証券』(講談社、1990年)(講談社文庫、1991年)
『小説 新 巨大証券(上・下)』(講談社、1995年)(講談社文庫、1997年)
『燃ゆるとき』(実業之日本社、1990年)(新潮社(文庫化)、1993年)
『ザ エクセレント カンパニー』(毎日新聞社、2003年)(角川文庫、2005年)
『その人事に異議あり』(集英社、1991年)(講談社文庫、1993年)
『男の決断』(立花書房、1992年)(新潮文庫、1995年)
『濁流−組織悪に抗した男たち』(朝日新聞社、1993年)
『首魁の宴』(講談社、1998年)
『烈風−小説通産省』(講談社 1995年)
『挑戦つきることなし』(徳間書店、1995年)(講談社文庫、2000年)
『組織に埋れず』(講談社、1996年)
『金融腐蝕列島』(角川書店、1997年)
『呪縛−金融腐蝕列島2(上・中・下)』(角川書店、1998年-1999年)
『再生−続・金融腐蝕列島(上・下)』(角川書店、2000年)
『混沌−新・金融腐蝕列島(上・下)』(角川書店、2004年)
『勇気凛々』(角川書店、1998年)(角川文庫、2000年)
『青年社長(上・下)』(ダイヤモンド社、1999年)
『銀行大統合−ドキュメント・ノベル「みずほフィナンシャルグループ」』(講談社、2001年)(講談社文庫、2004年)
『小説・ザ・外資』(光文社、2002年)
『不撓不屈』(新潮社、2002年)
『小説ザ・ゼネコン』(ダイヤモンド社、2003年)
『乱気流−小説・巨大経済新聞(上・下)』(講談社、2004年)
『腐食生保』(新潮社、2006年)
『挑戦 巨大外資(上・下)』(小学館、2007年)
『亡国から再生へ』(光文社、2007年)
◆既読
『挑戦つきることなし―小説ヤマト運輸 』
2009
01/27
Tue
06:22:09
挑戦つきることなし 高杉良
Category【 小説 】

タイトル 挑戦つきることなし―小説ヤマト運輸
著者 高杉 良
文庫 342ページ
出版社 講談社 (2000/03)
ISBN-10 4062648261
ISBN-13 978-4062648264
発売日 2000/03
商品の寸法 14.6 x 10.6 x 1.8 cm
◆内容(「BOOK」データベースより)
宅配便の代名詞ともなったクロネコヤマトの“宅急便”。
日本全国どこでも小口荷物を届ける、配送革命を成し
遂げたヤマト運輸。その成功の秘密は何か。「初めに
サービスありき」をモットーに、郵政省や運輸省の理
不尽な横槍に抗し、各種の宅急便を開始。『小倉昌
男・経営学』の真髄をドラマチックに描く経済小説。
◆つぶやき
現在では当たり前となった宅急便サービス。
しかし、その立ち上げから定着までには
人並み外れた苦労や困難があったことが
分かります。
ヤマト運輸の2代目社長の小倉氏がいなかったら
今でもなお、宅急便はこの世に存在しなかったの
かもと考えると、本当にありがたい限りです。
◆みんなの書評(amazonより)
2009
01/26
Mon
06:09:09
あと5センチ、夢に近づく方法 渡邉 美樹
Category【 ビジネス・経営学 】

タイトル あと5センチ、夢に近づく方法―渡邉美樹が戦いながら身につけた起業論
著者 渡邉 美樹
文庫 255ページ
出版社 祥伝社 (2006/07)
ISBN-10 4396314116
ISBN-13 978-4396314118
発売日 2006/07
商品の寸法 15.2 x 10.6 x 1.8 cm
◆内容(「BOOK」データベースより)
ワタミのトップが、包み隠さずここまで語った!地に
足の着いた、綺麗ごとでない「成功法則」が満載。
◆目次
第1章 起業を決意、準備する
第2章 一人前の経営者になる
第3章 事業を拡大する
第4章 危機を乗り切る
第5章 株式公開を目指せ!
第6章 成功の先にあるもの
◆みんなの書評(amazonより)
2009
01/25
Sun
06:49:34
小山 昇
Category【 著者データ 】
■小山 昇 (こやま のぼる)
◆プロフィール(ウィキペディアより)
山梨県出身の実業家。東京経済大学卒業。
現在、ダスキンのフランチャイズ店を中核とした
株式会社武蔵野の代表取締役社長。
独特の徹底した社内マネジメントによる経営で
知られる。また「仕組み」による経営を提唱する。
経営者向けセミナー・講演を年間120回こなして
いる。著書も多くある。
◆主な著書
『社長!儲けたいなら数字はココを見なくっちゃ!』
(すばる舎)
『朝30分の掃除から儲かる会社に変わる―社員ニコニコ業績ピカピカの法則』
(ダイヤモンド社)
『「決定」で儲かる会社をつくりなさい』
(河出書房新社)
『強い会社をつくりなさい』
(阪急コミュニケーションズ)
『「儲かる仕組み」をつくりなさい----落ちこぼれ企業が「勝ち残る」ために』
(河出書房新社)
『仕事ができる人の心得』
(阪急コミュニケーションズ)
◆著者ホームページ
「小山昇のホームページ」
◆リンク
株式会社武蔵野
◆既読
『強い会社をつくりなさい!』
◆プロフィール(ウィキペディアより)
山梨県出身の実業家。東京経済大学卒業。
現在、ダスキンのフランチャイズ店を中核とした
株式会社武蔵野の代表取締役社長。
独特の徹底した社内マネジメントによる経営で
知られる。また「仕組み」による経営を提唱する。
経営者向けセミナー・講演を年間120回こなして
いる。著書も多くある。
◆主な著書
『社長!儲けたいなら数字はココを見なくっちゃ!』
(すばる舎)
『朝30分の掃除から儲かる会社に変わる―社員ニコニコ業績ピカピカの法則』
(ダイヤモンド社)
『「決定」で儲かる会社をつくりなさい』
(河出書房新社)
『強い会社をつくりなさい』
(阪急コミュニケーションズ)
『「儲かる仕組み」をつくりなさい----落ちこぼれ企業が「勝ち残る」ために』
(河出書房新社)
『仕事ができる人の心得』
(阪急コミュニケーションズ)
◆著者ホームページ
「小山昇のホームページ」
◆リンク
株式会社武蔵野
◆既読
『強い会社をつくりなさい!』
2009
01/24
Sat
06:40:23
強い会社をつくりなさい 小山 昇
Category【 ビジネス・経営学 】

タイトル 強い会社をつくりなさい
著者 小山 昇
単行本 208ページ
出版社 阪急コミュニケーションズ (2006/6/13)
ISBN-10 4484069016
ISBN-13 978-4484069012
発売日 2006/6/13
商品の寸法 18.6 x 13.4 x 2.2 cm
◆内容(「BOOK」データベースより)
流行のITベンダーでもない地味な中小企業がなぜこの
時代に増収・増益を続けることができるのか!?中小企業
経営30年の「カリスマ社長」が教える経営のツボ・人材
の育成・仕事の心得。
◆目次
1 心得の心得―まずは「はたらく」心得
2 仕事の心得―仕事の仕組み
3 時間の心得―みんなに平等に与えられた資産
4 コミュニケーションの心得―ビジネスの基本
5 組織の心得―上司と部下、組織としての会社
6 お金の心得―給料はお客様からいただくもの
7 自己啓発の心得―自分の体を動かして身につける
8 教育の心得―教えることは教わること
9 非常識の心得―業界の常識を打ち破る
◆みんなの書評(amazonより)




